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<title>TAFA's PC PAGE</title>
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<description>tafamanのデジタル日記
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 <title>TAFA's PC PAGE</title>
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<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52331929.html">
<title>来週のＦＸ展望</title>
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<description>為替相場は、ドル安・円高方向に振れてきました。ドル円は週末11日には一時90.00を割れる場面もあり、90.20までの安値をつけてきました。NY金価格が1017ドルと年初来高値を更新して、終値ベースでは史上最高値の1006ドルで引けてきたのとは対照的 な動きとなっています。  ド...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-09-13T16:49:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>外国為替証拠金取引</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[為替相場は、ドル安・円高方向に振れてきました。<div id=":2wc" class="ii gt">ドル円は週末11日には一時90.00を割れる場面もあり、90.20までの安値をつけてきました。<br />NY金価格が1017ドルと年初来高値を更新して、終値ベースでは史上最高値の1006ドルで引けてきたのとは対照的 な動きとなっています。<br /> <br /> ドル円に関しては、売り方のターゲットは1月21日の87.10になります。<br /> また、この87.10を割れると介入がなければ95年4月の79.80まで下げる可能性も大きくなってきています。<br /> <br /> さらに、80.00割れとなると79.80で止まるケースと、さらに下落するケースが考えられます。<br /> <br /> ドル円を週足でみると、ひとつの周期の下げで25～30円程度の下落となっています。今年4月6日高値の101.44から25～30円下となるとおおよそですが、70～75円のレンジになります。<br /> <br /> 世界的な株高とドル安が顕著になってきました。ドル紙幣の乱発による金余りで、将来のインフレを見越して現金を資産に変えておこうとする思惑があると考えることができます。<br /> <br /> 11日のNYダウは9649ドルと年初来高値を更新したものの、原油価格の下落を受けて反落し、22ドル安の9605ドルで引けてきました。また、75日線とのかい離率は7.61%で、過熱状態とされる10%まで上昇余地はまだ残る形となって います。<br /> <br /> 今週はドルの動きに警戒が必要な段階に入ってきました。<br /> ドル円が急落し、円高によりクロス円も引きずられて急落するシナリオとなる可能性があります。<br /> <br /> 従来の安全資産としてドルを買う動きが後退し、その役割が円に集中するという株高・ドル安・円高のシナリオです。<br /> <br /> ドル円と逆相関の動きをする金価格がさらに高値を更新していくかどうかについても、ウォッチングが必要と言えます。<br /> <br /> <br /> なお、今週の経済指標では<br /> <br /> 14日(月) ユーロ圏・鉱工業生産、<br /> 15日(火) オーストラリアでRBA理事会議事録公表、英国で消費者物価指数、<br /> 独・ZEW景況感調査、米国で小売売上高、<br /> 16日(水) ユーロ圏・消費者物価指数、<br /> 米国で鉱工業生産、消費者物価指数、対米証券投資、経常収支、<br /> 17日(木) 日本で第3四半期景況判断BSI、ユーロ圏・貿易収支、<br /> 英国で小売売上高、米国で住宅着工件数、建設許可件数、<br /> 18日(金) 日本で景気動向指数、日銀月例報告<br /> <br /> などの発表があります。<br /> <br /> <br /> 今週のトレンド予想ゾーン<br /> ------------------------<br />&nbsp;ドル円：下降<br /> 89.0～92.3円<br /> <br /> ユーロ円：下降(戻り相場)<br /> 129.5～134.5円<br /> <br /> ユーロドル：下降(戻り相場)<br /> 1.420～1.480<br /> <br /> ポンド円：下降(戻り相場)<br /> 148.0～154.0円<br /><br />※「中期予想レンジ」は、比較的安全な中期の 予想レンジを示しています。<br />このレンジを逸脱する場合は大きな変動が起きているものと考えられます。<br /></div>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52317010.html">
<title>来週のＦＸ展望</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52317010.html</link>
<description>先週の為替相場は、リスク回避とリスク志向の動きが交互に起こり、ユーロドルを除いて方向感に乏しい値動きが続きました。 ユーロドルは上昇トレンドを描き、週末21日に1.4375の高値をつけてきましたが、NY時間に、米・長期金利の上昇でドル買い優勢となって、 上値を抑えら...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-08-23T16:12:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>外国為替証拠金取引</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週の為替相場は、リスク回避とリスク志向の動きが交互に起こり、ユーロドルを除いて方向感に乏しい値動きが続きました。<br /><div id=":2ua" class="ii gt"><br /> ユーロドルは上昇トレンドを描き、週末21日に1.4375の高値をつけてきましたが、NY時間に、米・長期金利の上昇でドル買い優勢となって、 上値を抑えられ1.4329で引けてきました。<br /> <br /> <a href="http://image.blog.livedoor.jp/tafaman/imgs/4/a/4a01716c.png" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/tafaman/imgs/4/a/4a01716c-s.png" border="0" alt="WTI原油20090821" hspace="5" width="191" height="119" align="left" /></a>週末21日の相場の方向はリスク志向へと動いてきました。<br /> 21日のNYダウは、7月中古住宅販売が7.2%増加と市場予想を大幅に 上回ったことから上昇し、9519ドルと年初来高値を更新、9505ドルで 引けました。<br /> また、NY原油先物も4日続伸して74.72ドルと年初来高値を更新し、 73.89ドルで引けてきました。<br /> <br /> 過<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tafaman/imgs/e/a/ea135eb7.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/tafaman/imgs/e/a/ea135eb7-s.jpg" border="0" alt="NYdow20090821" hspace="5" width="191" height="119" align="left" /></a>剰流動性(金余り)相場が続いています。<br /> この相場がどこまで続くのか、誰にもわかりませんが、一応の目安としてNYダウは半値戻しの9802ドルを達成しないと収まらないと考えていいと 思います。3月9日と7月10 日の安値同士を結んだトレンドラインが下値 をサポートしており、ワントレンドが3月9日と7月10日の4か月である ことから、遅くとも11月第1週までに9802ドルを達成する計算になります。<br /> <br /> 基調としてはリスク志向の動きで、時折流れる指標の悪化が売り要因となり、いつ崩れるか分からない上昇トレンドをいかに上手に泳ぐか&hellip;これが現在の 為替相場におけるトレーディングのテーマとなります。<br /> <br /> その答えのひとつは、株式も為替も調整場面を買いでエントリーするという ことです。現時点では、押し目買いが最もリスクの低いトレード法になります。<br /> <br /> ただ、日々の相場を見ていると、変動が大きく、どちらに動いているのか<br /> 分からなくなることもあります。特に、ドル円が徐々に沈む方向に動いて<br /> おり、中期的に見ればドル円の80円台も視野に入ってきますが、当面、<br /> 米・長期金利が3.50%付近を底に動いている限りは90円割れは考えにくい状況です。<br /> (上値では、ドル紙幣の乱発によりドル円相場の100円超えも考えにくい<br /> 状況です。)<br /> <br /> 為替相場は、今月初めに高値をつけ、その後、調整しています。<br /> 今日現在の8月の値動きは以下のとおりです。<br /> <br /> ＜09年8月の値動き(8月21日時点)＞<br /> 8月高値　　　8月安値<br /> ドル円　　　97.78(8/7)　　93.4(8/21)<br /> ユーロ円　　138.7(8/7)　　132.17(8/19)<br /> ユーロドル　1.4446(8/5)　 1.4044(8/17)<br /> ポンド円　　163.04(8/7)　 153.47(8/17)<br /> 豪ドル円　　81.99(8/10)　　76.65(8/19)<br /> <br /> 経験法則では、日足終値が値幅の80%上以上で引けると、次の日も上昇します。<br /> これは週や月レベルでも同様です。8月高値と安値の値幅を取って、その80% を安値に加えるとその数字が算出されます。<br /> <br /> ＜8月安値＋(8月高値－8月安値)&times;80%＞<br /> ドル円：96.66<br /> ユーロ円：137.39<br /> ユーロドル：1.4366<br /> ポンド円：161.13<br /> 豪ドル円：80.92<br /> <br /> 来週、8月31日の時点で、月間終値が上記為替レートより上ならば、9月も順調に上値を目指す可能性があります。<br /> たとえば、ドル円は31日に96.66円以上で終われば、経験法則から、9月も 高く始まります。ちなみに、ユーロドルは21日にすでに高値レベルで<br /> 1.4366を超える場面もありました。<br /> ひとつの目安として、参考にしてください。<br /> <br /> なお、今週の経済指標では<br /> <br /> 25日(火) 米国で、住宅価格指数、消費者信頼感指数、<br /> &nbsp;欧州で独・第2四半期GDP<br /> 26日(水) 日本で貿易収支、消費者物価指数、欧州で独・IFO景気動向、<br /> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 米国で耐久財受注、新築住宅販売件数<br /> 27日(木) 米国で第2四半期GDP、個人消費、コアPCE(個人消費支出)、<br /> &nbsp;新規失業保険申請件数、失業保険継続受給者数<br /> 28日(金) 日本で消費者物価指数、英国で第2四半期GDP、<br /> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 米国でミシガン大学消費者信頼感指数、PCEデフレータ/コア<br /> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; デフレータ、7月個人所得/7月個人支出<br /> <br /> などの発表があります。<br /> <br /> <br /> 今週の予想ゾーン<br /> -------------------<br />ドル円：下降(戻り相場)<br /> 92.0～95.8円<br /> <br /> ユーロ円：下降(戻り相場)<br /> 131.5～136.5円<br /> <br /> ユーロドル：下降(戻り相場)<br /> 1.410～1.455<br /> <br /> ポンド円：下降(戻り相場)<br /> 153.4～159.9円<br /> <br /> 予想レンジは、比較的安全な中期の 予想レンジを示しています。このレンジを逸脱する場合は 大きな変動が起きているものと考えられます。</div>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52312172.html">
<title>来週のＦＸ展望</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52312172.html</link>
<description>8月30日の総選挙に向けて、株式、為替相場に変化が出てくる時期にですね。さて、先週の為替相場は、閑散相場の中リスク回避の動きが強まり、クロス円通貨はいずれも週足陰線となりました。週末14日のNYダウは米国・7月の消費者物価指数や8月のミシガン大消費者信頼感指数(速...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-08-16T18:27:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>外国為替証拠金取引</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[8月30日の総選挙に向けて、株式、為替相場に変化が出てくる時期にですね。<br /><br />さて、先週の為替相場は、閑散相場の中リスク回避の動きが強まり、クロス円通貨はいずれも週足陰線となりました。<br /><br />週末14日のNYダウは米国・7月の消費者物価指数や8月のミシガン大消費者信頼感指数(速報値)が悪化したことを受けて、景気底入れへの懸念が高まり売り優勢となって下落。76ドル安の9321ドルで引けてきました。<br /><br />また、NY原油先物も70ドルを割れて67.51ドルと大幅安となって引けてきました。<br /><br />NYダウの反落を受けて、リスク回避の動きでドル円は95円割れとなり、クロス円も下値模索の展開となりました。<br />ユーロドルも週末は株安、原油安で冴えない動きとなり、上昇トレンドライン(下値支持線)の位置まで押し戻されてきています。<br /><br />ドルの動きが強ければ、クロス円も上昇しますが、そのドルが先週のFOMCの声明で超低金利政策の長期間維持が表明されたことから米利上げ観測が後退し、<br />弱い動きになりました。それに追い打ちをかけたのが週末の個人消費関係の指標の悪化です。<br /><br />株高がすぐに崩れる可能性は少なく、NYダウ、日経平均とも下値の堅い展開で推移するものとみられますが、ドル円相場は円高に振れてきており、100円台を回復するのは、まだ遠いと言えます。<br /><br />クロス円の戻りは昨年9月のリーマン・ショック時のレベルが心理的な目標値として意識されていますが、これをほぼ達成しており、ここから一段上を狙うにはドル円が100円を超えてくることが必要です。<br /><br />米国経済が順調に景気回復過程に入ると、ドル円は100円以上をつけ、世界の景気もそれに追随して回復して来ます。<br /><br />今週の経済指標は<br /><br />17日(月) 日本で第2四半期GDP、米国で対米証券投資<br />18日(火) 欧州で独・ZEW景況感調査、ユーロ圏・ZEW景況感調査、<br />&nbsp;英国で第2四半期GDP、消費者物価指数、<br />&nbsp;米国で生産者物価指数、住宅着工件数、<br />19日(水) 英国で中央銀行議事録<br />20日(木) 米国で景気先行指標総合指数、<br />21日(金) 米国で中古住宅販売件数<br /><br />などの発表があります。<br /><br />18日(火)には総選挙の公示があり、円高要因となる可能性があります。米国債の償還による円転(ドルを売って円に換えること)もあり、8月はドル安になるという経験法則が、今年も成立するかどうか？　ドル円相場の成り行きに注目です。<br /><br />今週の予想ゾーン<br />----------------<br />ドル円：下降(戻り相場)<br />93.0～96.0円<br /><br />ユーロ円：下降(戻り相場)<br />133.0～138.0円<br /><br />ユーロドル：下降(戻り相場)<br />1.390～1.445<br /><br />ポンド円：下降(戻り相場)<br />155.0～161.0円<br /><br />予想レンジは、比較的安全な中期の予想レンジを示しています。<br />このレンジを逸脱する場合は大きな変動が起きているものと考えられます。<br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52312186.html">
<title>お墓参り</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52312186.html</link>
<description>父方の実家である、木曽平沢へお墓参りに行ってきた。今年は、伯母が亡くなり御祖父さんと同じ墓標に名前が刻まれていた。年月は誰しも等しく過ぎてゆき、その寿命は天のみぞ知るところである。それだけに自分の人生は、いかに充実した後悔のないものにできるか。それもまた...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-08-13T18:45:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>旅日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[父方の実家である、木曽平沢へお墓参りに行ってきた。<br>今年は、伯母が亡くなり御祖父さんと同じ墓標に名前が刻まれていた。<br>年月は誰しも等しく過ぎてゆき、その寿命は天のみぞ知るところである。<br><br>それだけに自分の人生は、いかに充実した後悔のないものにできるか。それもまた自分しだいであると改めて思った。<br><br>


左：木曽平沢駅　　右：平沢の町並み<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tafaman/imgs/9/c/9ce69c27.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tafaman/imgs/9/c/9ce69c27-s.JPG" alt="KisoHirasawa1" class="pict" width="160" align="left" border="0" height="120" hspace="5"></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/tafaman/imgs/f/a/fa876caa.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tafaman/imgs/f/a/fa876caa-s.jpg" alt="KisoHirasawa2" class="pict" width="160" align="left" border="0" height="120" hspace="5"></a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52307144.html">
<title>来週のＦＸ展望</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52307144.html</link>
<description>先週末の為替相場は、この日発表された7月の米雇用統計で、米国の失業率が
9.5%から9.4%へ低下し、市場予想の前月比275,000人減が247,000減と大きく外れたことがポジティブ・サプライズとなり、ドルが大幅高となりました。

この日のNYダウは米雇用統計を受けて、前日比11...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-08-09T19:08:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>外国為替証拠金取引</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週末の為替相場は、この日発表された7月の米雇用統計で、米国の失業率が<br><div id=":1de" class="ii gt">
9.5%から9.4%へ低下し、市場予想の前月比275,<wbr>000人減が247,000減と大きく外れたことがポジティブ・サプライズとなり、<wbr>ドルが大幅高となりました。<br>
<br>
この日のNYダウは米雇用統計を受けて、<wbr>前日比113ドル高の9,370ドルで引けてきました。<br>
<br>
ドル円相場は、円を売ってドルを買い、<wbr>その資金で株式を買うといった循環で97.70ドル台まで急上昇し、97.49で引けました。<br>
<br>
ドル安　→　原油高　→　ユーロ高　がこれまでの流れでした。<br>
この流れが巻き戻されて、<br>
ドル高　→　原油安　→　ユーロ安の流れに変わってきました。<br>
<br>
商品価格もドル高にすり合わせする形で弱含みになっています。<wbr>このところのミニバブルとも評された原油・<wbr>商品の高騰に転換点が接近しているというサインの可能性もあります。<br>
<br>
NYダウが今回の上昇を開始した7月8日から8月7日までの日柄<wbr>は23日で、一目均衡表の基本数値の26日に接近しています。また、<wbr>上値抵抗線にも接近していることから、今週はNYダウの調整に警戒が必要です。<br>
<br>
また、<wbr>日経平均は7月13日の9050円からほぼ棒上げとなっており、<wbr>こちらも日柄は8月7日で19日を経過し、<wbr>一目均衡表の基本数値の19日に来ました。<br>
<br>
株高によるリスク志向の動きで、ドル高の局面に入ってきました。<wbr>株高に異変が起こらない限りは、ドル円は100円を目指し、<wbr>ドル円が100円を超えてくるとクロス円がさらに一段高となる局面を迎えます。<br>
<br>
したがって、当面は押し目買いの作戦を基本として、<wbr>売買戦略を練ることとなります。押し目買いとなると、<wbr>エントリーするチャンスは減りますが、戻り高値を買うトレードは、現在の相場ではリスクがかなり高くなります。<br>
<br>
米国の景気回復が本格的になるためには、<wbr>住宅価格が底打ちすることが必要です。<br>
経済指標の中でも、特に、<wbr>住宅関係の指標に注目したいと思います。住宅価格の底打ちにより個人消費が回復して、米国は景気回復に向かいます。<wbr>消費あっての米国経済です。また、米国の消費の高まりが、<wbr>日本経済に大きな影響を与えます。<br>
<br>
今週は、ドル高　→　円安　→　クロス円高　の動きが続くかどうか、注目です。<br>
<br>
今週の経済指標<br>
<br>
10日(月) 日本で6月貿易収支、7月機械受注、<br>
11日(火) 日本で政策金利発表、英国で6月商品貿易収支<br>
12日(水) 日本で日銀月例報告、6月鉱工業生産<br>
英国でBOE四半期インフレレポート公表<br>
米国では6月貿易収支、ユーロ圏・6月鉱工業生産、<wbr>FOMC政策金利<br>
13日(木) 米国で7月小売売上高、新規失業保険申請件数<br>
ユーロ圏・第2四半期GDP、欧州中央銀行月例報告<br>
14日(金) 米国で8月ミシガン大学消費者信頼感指数、7月消費者物価指数、<br>
7月鉱工業生産、ユーロ圏で7月消費者物価指数<br>
<br>
などの発表があります。<br>
<br>
<br>
今週の予想ゾーン<br>----------------<br>
ドル円：下降(戻り相場)<br>
95.5～100.00円<br>
<br>
ユーロ円：下降(戻り相場)<br>
135.0～140.0円<br>
<br>
ユーロドル：下降(戻り相場)<br>
1.3900～1.4450<br>
<br>
ポンド円：下降(戻り相場)<br>
158.0～165.0円<br>
<br>
予想レンジは、比較的安全な中期の予想レンジです。<br>このレンジを逸脱する場合は大きな変動が起きているものと考えられます。</div>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52302452.html">
<title>山根亜希子・極秘FX投資セミナー参加</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52302452.html</link>
<description>今日は、ＦＸで有名な個人投資家山根亜希子先生の極秘FX投資セミナーに参加しました。前回は日経225セミナーでしたが、本流のＦＸセミナーも受けてみようと参加しました。実際にセミナーを受けてみましたが、準備された内容は初心者でもしっかり儲けてもらいたいという意図が...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-08-03T00:41:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>外国為替証拠金取引</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は、ＦＸで有名な個人投資家山根亜希子先生の極秘FX投資セミナーに参加しました。<br><br>前回は日経225セミナーでしたが、本流のＦＸセミナーも受けてみようと参加しました。<br><br>実際にセミナーを受けてみましたが、準備された内容は初心者でもしっかり儲けてもらいたいという意図が感じられる気合の入ったものでしたが、４時間ほどで講演できる内容ではなく後半のテクニカル解説が紹介程度に留まったのは残念でした。<br>これは主催者側にもう少し配慮していただきたいところです。<br><br>セミナー後の懇親会では、全国から集まった投資家30名弱と投資話で盛り上がり、山根先生ともお話ができて充実したセミナーでした。<br><br>

]]>
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</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52302440.html">
<title>来週のＦＸ展望</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52302440.html</link>
<description>先週の為替相場も株式高、原油高を受けてリスク選好の動きが強まり、円安・
ドル安に振れて推移。

NYダウも、日経平均もそろって年初来高値を更新。
原油価格高の流れは今週も止まらない気配です。

ファンダメンタル要因で上昇しているわけではなく、主要国の金融緩...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-08-02T13:30:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>外国為替証拠金取引</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週の為替相場も株式高、原油高を受けてリスク選好の動きが強まり、円安・<br><div id=":14u" class="ii gt">
ドル安に振れて推移。<br>
<br>
NYダウも、日経平均もそろって年初来高値を更新。<br>
原油価格高の流れは今週も止まらない気配です。<br>
<br>
ファンダメンタル要因で上昇しているわけではなく、<wbr>主要国の金融緩和による<br>
金余りが為替相場に流れて「流動性相場」になっています。<br>
<br>
したがって、<wbr>いずれ落ちる時は相当大幅な調整になるでしょうが、現状はもう売ってもいいだろう<wbr>と値頃感で売ると、多くの場合上に持ち上げられます。<br>
<br>
今週の為替相場は、引き続きリスク志向の高まりを背景に、<wbr>クロス円が高値に<br>
トライする動きとなるものと考えられます。<br>
<br>
統計では、<wbr>8月はドル安になることが多い月です。ドル円相場の動きに注意が必要です。<br>
<br>
今週の経済指標は<br>
<br>
3日(月) 米国で3日(月)ISM製造業景況指数、<br>
4日(火) 米国で中古住宅販売保留、PCEデフレータ、<br>
オーストラリア・政策金利<br>
5日(水) 米国でADP雇用統計、ユーロ圏・小売売上高、英国で鉱工業生産<br>
6日(木) ユーロ圏・政策金利、英国・政策金利<br>
7日(金) 米国で雇用統計<br>
<br>
などの発表があります。<br>
なかでも注目は恒例である7日の米国の雇用統計です。<br>
<br>
<br>
今週の予想ゾーン<br>
===============<br>ドル円：下降<br>
93.0～97.0円<br>
<br>
ユーロ円：下降(レンジ相場)<br>
131.5～136.5円<br>
<br>
ユーロドル：下降(レンジ相場)<br>
1.4000～1.4600<br>
<br>
ポンド円：下降(レンジ相場)<br>
155.0～161.0円<br>
<br>
予想レンジは、比較的安全な中庸な予想レンジです。<br>このレンジを外れる場合は大きな変動が起きていると考えられます。</div>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52296688.html">
<title>来週のＦＸ展望</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52296688.html</link>
<description>先週の為替相場は株式高、原油高を受けてリスク選好の動きが強まり、円安に振れて推移しました。 NYダウは、先週24日に年初来高値の9100ドルをつけ、9069ドルで引けて きました。7月8日の安値8087ドルから1000ドルも上げてきました。上昇 チャネルの上辺は9500ドル前後で、こ...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-07-26T21:01:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>外国為替証拠金取引</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週の為替相場は株式高、原油高を受けてリスク選好の動きが強まり、円安に振れて推移しました。<br /><div id=":2hy" class="ii gt"><br /> NYダウは、先週24日に年初来高値の9100ドルをつけ、9069ドルで引けて<br /> きました。7月8日の安値8087ドルから1000ドルも上げてきました。上昇<br /> チャネルの上辺は9500ドル前後で、このまま上げれば今週にも9500ドルに到達する計算になります。<br /> <br /> NY原油先物も高値68.08ドルをつけて67.16ドルで引け、この後、70ドル台を回復してくるかどうか、注目となります。<br /> <br />今週は米国で大型国債入札を控えていることから、債券市場は売り買い交錯となるものの、このリスク緩和で米・長期金利に上昇する圧力がかかっています。<br /> <br /> 政局絡みで、今夏、日経平均は高値圏を推移し、1万円台を回復する可能性が高まってきました。<br /> <br /> 全般的にはリスク商品を買う流れとなっていますが、世界的な株高が崩れると為替相場は一転して円高に向かう脆さが含まれていると言えます。<br /> <br /> 量的緩和策による金余りにより、世界的な株高となっているという側面もあり、株式との関連で各国中銀の動きにも注意が必要です。<br /> <br /> 今週は月末を迎えます。月末は外貨建て投信の設定も多く、円は売られる傾向にあります。ドル円が7月の月足陰線となっています。経験則では7月はドル高で終わることが多いことからすると、異例とも言えるドル安局面が続いています。<br /> 7月の雇用統計が、オバマ政権の政策の土台を揺るがす悪化ぶりとなったことが尾を引いていると言えます。<br /> <br /> このまま7月を終えるのか、リスク選好の動きでドルが96.40以上まで買われて月足陽線に転じてくるのか、今週のドル円の動きに注目が集まります。<br /> <br />90日線とのかい離率は各通貨とも5%未満で、この面ではまだ過熱感は<br /> ありません。<br /> <br /><br /> 今週の経済指標<br /> 27日(月)　豪・スティーブンスRBA総裁講演、米国からは6月新築住宅販売<br /> 件数、バーナンキ・FRB議長講演、米中戦略経済対話(～28日)<br /> 28日(火)　米国から消費者信頼感指数とS＆Pケースシラー住宅価格指数、<br /> 29日(水)　米国・耐久財受注<br /> 30日(木)　豪・6月住宅建設許可件数、日本・鉱工業生産、<br /> 米国・ベージュブックの公表、ユーロ圏・業況判断指数<br /> 31日(金)に米国から第2四半期GDP、個人消費、コアPCE、<br /> また、ユーロ圏から消費者物価指数などの発表があります。<br /> <br /> <br /> 今週の予想ゾーン<br /> ━━━━━━━━━━<br /> ドル円：下降<br /> 93.30～96.70円<br /> <br /> ユーロ円：下降(レンジ相場)<br /> 131.80～136.60円<br /> <br /> ユーロドル：下降(レンジ相場)<br /> 1.3820～1.4380<br /> <br /> ポンド円：下降(レンジ相場)<br /> 153.40～159.40円<br /> <br /> ※予想レンジは、比較的安全な予想レンジです。<br />このレンジを逸脱する場合は大きな変動が起きているものと考えられます。<br /><br /></div>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52296587.html">
<title>来週のＦＸ展望</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52296587.html</link>
<description>先週の為替相場は株式高、原油高を受けてリスク選好の動きが強まり、円安に振れて推移しました。 NYダウは、先週24日に年初来高値の9100ドルをつけ、9069ドルで引けて きました。7月8日の安値8087ドルから1000ドルも上げてきました。上昇 チャネルの上辺は9500ドル前後で、こ...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-07-26T18:29:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>外国為替証拠金取引</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週の為替相場は株式高、原油高を受けてリスク選好の動きが強まり、円安に振れて推移しました。<br /><div id=":2hy" class="ii gt"><br /> NYダウは、先週24日に年初来高値の9100ドルをつけ、9069ドルで引けて<br /> きました。7月8日の安値8087ドルから1000ドルも上げてきました。上昇<br /> チャネルの上辺は9500ドル前後で、このまま上げれば今週にも9500ドルに到達する計算になります。<br /> <br /> NY原油先物も高値68.08ドルをつけて67.16ドルで引け、この後、70ドル台を回復してくるかどうか、注目となります。<br /> <br />今週は米国で大型国債入札を控えていることから、債券市場は売り買い交錯となるものの、このリスク緩和で米・長期金利に上昇する圧力がかかっています。<br /> <br /> 政局絡みで、今夏、日経平均は高値圏を推移し、1万円台を回復する可能性が高まってきました。<br /> <br /> 全般的にはリスク商品を買う流れとなっていますが、世界的な株高が崩れると為替相場は一転して円高に向かう脆さが含まれていると言えます。<br /> <br /> 量的緩和策による金余りにより、世界的な株高となっているという側面もあり、株式との関連で各国中銀の動きにも注意が必要です。<br /> <br /> 今週は月末を迎えます。月末は外貨建て投信の設定も多く、円は売られる傾向にあります。ドル円が7月の月足陰線となっています。経験則では7月はドル高で終わることが多いことからすると、異例とも言えるドル安局面が続いています。<br /> 7月の雇用統計が、オバマ政権の政策の土台を揺るがす悪化ぶりとなったことが尾を引いていると言えます。<br /> <br /> このまま7月を終えるのか、リスク選好の動きでドルが96.40以上まで買われて月足陽線に転じてくるのか、今週のドル円の動きに注目が集まります。<br /> <br />90日線とのかい離率は各通貨とも5%未満で、この面ではまだ過熱感は<br /> ありません。<br /> <br /><br /> 今週の経済指標<br /> 27日(月)　豪・スティーブンスRBA総裁講演、米国からは6月新築住宅販売<br /> 件数、バーナンキ・FRB議長講演、米中戦略経済対話(～28日)<br /> 28日(火)　米国から消費者信頼感指数とS＆Pケースシラー住宅価格指数、<br /> 29日(水)　米国・耐久財受注<br /> 30日(木)　豪・6月住宅建設許可件数、日本・鉱工業生産、<br /> 米国・ベージュブックの公表、ユーロ圏・業況判断指数<br /> 31日(金)に米国から第2四半期GDP、個人消費、コアPCE、<br /> また、ユーロ圏から消費者物価指数などの発表があります。<br /> <br /> <br /> 今週の予想ゾーン<br /> ━━━━━━━━━━<br /> ドル円：下降<br /> 93.30～96.70円<br /> <br /> ユーロ円：下降(レンジ相場)<br /> 131.80～136.60円<br /> <br /> ユーロドル：下降(レンジ相場)<br /> 1.3820～1.4380<br /> <br /> ポンド円：下降(レンジ相場)<br /> 153.40～159.40円<br /> <br /> ※予想レンジは、比較的安全な予想レンジです。<br />このレンジを逸脱する場合は大きな変動が起きているものと考えられます。<br /><br /></div>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52291140.html">
<title>来週のＦＸ展望</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52291140.html</link>
<description>先週の為替相場は週初から株式、原油価格の戻りに連れてリスク志向の動きが強まり、円安に振れて推移しました。NYダウは5日続伸して8754ドルまで戻りましたが、8880ドルを上に大きく上回ってこないとダブルトップとなる可能性が高まってきます。NY原油先物は59.08ドルの安値...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-07-19T19:18:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>外国為替証拠金取引</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週の為替相場は週初から株式、原油価格の戻りに連れてリスク志向の動きが強まり、円安に振れて推移しました。<br /><br />NYダウは5日続伸して8754ドルまで戻りましたが、8880ドルを上に大きく上回ってこないとダブルトップとなる可能性が高まってきます。<br /><br />NY原油先物は59.08ドルの安値から63.57ドルまで戻し、63.56ドルで引けてきました。また、米・長期金利も3.655%に上昇して来ました。<br /><br />米・6月の雇用統計の悪化を受けて始まったリスク回避の動きから、先週は一転してリスクを取る方向に戻ってきましたが、今週もこのリスク志向が続くかどうかはわかりません。ただ、チャートでみるとダウの上げ幅は縮小傾向にあり、値幅縮小の動きが続くようなら下落に転じる可能性が高くなります。<br /><br />NYダウがダブルトップで終わるか、8880ドルを大きく超えて上昇するか注目です。<br /><br />今週の経済指標<br />20日(月)　英国・ライトムーブ7月住宅価格、米国・6月景気先行指標総合指数<br />22日(水) 　英国・英中銀MPC議事録公表（7月8・9日分）、<br />米国・5月住宅価格指数<br />23日(木) 　日本・6月貿易収支、英国・6月小売売上高指数、<br />米国・新規失業保険申請件数、失業保険継続受給者数、<br />6月中古住宅販売件数<br />24日(金) 　英国・第2四半期GDP、ユーロ圏・独・IFO景気動向、<br />米国・ミシガン大学消費者信頼感指数<br /><br />また、22日(水)にはモルガン・スタンレー4-6月決算の発表があります。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52291303.html">
<title>本田健ＤＶＤセミナーin長野</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52291303.html</link>
<description>きょうは「本田健ＤＶＤセミナーin長野」に出席しました。タイトルは、「どんな時代でも幸せに豊かに生きる　幸せな経済自由人という生き方」　です。私は、本田健さんの名前は知っていましたが、実際どのような方かは知りませんでした。参加したのは、本田健さんはどんな人...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-07-18T22:33:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[きょうは「本田健ＤＶＤセミナーin長野」に出席しました。<br /><br />タイトルは、「<strong>どんな時代でも幸せに豊かに生きる　幸せな経済自由人という生き方</strong>」　です。<br /><br />私は、本田健さんの名前は知っていましたが、実際どのような方かは知りませんでした。<br />参加したのは、本田健さんはどんな人という興味もあったのですが、参加する人たちが例外なく自分の未来を変えようという意識の高い人たちが集まるため、自分の意識が高まり生きてゆくエネルギーをもらえると思ったからです。（とっても受身）<br /><br /><br />自分でどれだけ応援しているか、自分がどれだけ応援されているか。<br />失敗しても、継続し最後にはうまくいけばＯＫ。<br />決めて、やり続けられるかどうか。<br /><br />いずれも自分に欠けている点だと改めて考えさせられました。<br /><br />現状に特に不満はなく、今を変えたいという意識が希薄で、あと少しのマネーと人生のパートナーがいれば十分幸せと思っている。<br /><br />ただなんとなく今のままでいいのだろうかというあいまいな想いだけでは未来は変わらない。<br />自分は将来どうなりたいのか明確なヴィジョンを持って日々の行動に落とし込んでいかなければならない。<br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52286147.html">
<title>来週のＦＸ展望</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52286147.html</link>
<description>先週の為替相場は、株安、原油安によりリスク回避が強まり、円高に大きく傾きました。CFTCがエネルギー関連の規制を検討するとの報道で、原油安となり、株が売られ、米・長期金利が低下し、ドル売りとなりました。日経平均は75日線に支えられてはいますが、9510円のネックラ...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-07-12T18:10:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>外国為替証拠金取引</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週の為替相場は、株安、原油安によりリスク回避が強まり、円高に大きく<br />傾きました。<br /><br />CFTCがエネルギー関連の規制を検討するとの報道で、原油安となり、株が<br />売られ、米・長期金利が低下し、ドル売りとなりました。<br /><br />日経平均は75日線に支えられてはいますが、9510円のネックライン割れとなってダブルトップが完成。<br /><br />目先は買い戻しと戻り売りで9000円台を推移すると考えられます。<br />しかし、9000円を割れてくると8500円まで調整する可能性があり、そうなると、ドル円、クロス円が円高に傾き大きく売られるだろう。<br /><br />今週は米企業の決算が続き、ダウに動きが出てきます。NYダウは75日線割れてきており、オバマ政権が8000ドル割れを黙って見過ごすかどうか、注目です。<br /><br />今週は<br />13日(月)ユーロ圏でトリシェECB総裁講演<br />14日(火)米国で小売売上高とドイツでZEW景況感調査<br />15日(水)米国で鉱工業生産やCPI(消費者物価指数)、<br /> 7月NY連銀製造業景気指数、ユーロ圏で消費者物価指数<br />16日(木)米国で対米証券投資やFOMC議事録、<br /> 7月フィラデルフィア連銀製造業景況指数<br />17日(金)米国で住宅着工件数、ユーロ圏・5月貿易収支<br /><br />などの発表があります。<br /><br /><br />今週の中長期トレンド予想ゾーン<br />━━━━━━━━━━<br />ドル円：下降<br />91.0～94.5円<br /><br />ユーロ円：下降(レンジ相場)<br />126.0～131.0円<br /><br />ユーロドル：下降(レンジ相場)<br />1.360～1.420<br /><br />ポンド円：下降(レンジ相場)<br />147～152円<br /><br />比較的安定した相場での予想レンジです。<br />逆のこのレンジを外れる場合は、何か大きな変化が起きていると考えられます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52280928.html">
<title>来週のＦＸ展望</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52280928.html</link>
<description>先週は、米・雇用統計の悪化でNYダウが大幅に下落しドル高・円高に傾いて引けました。景気回復懸念が広がり、NY原油先物も65ドル台に下落。これが一時的な調整なのかどうか注意してみてゆく必要があります。現在の為替相場の動きは、ドル円、クロス円、ユーロドルとも、レン...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-07-05T17:14:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>外国為替証拠金取引</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>先週は、米・雇用統計の悪化でNYダウが大幅に下落しドル高・円高に傾いて引けました。景気回復懸念が広がり、NY原油先物も65ドル台に下落。<br />これが一時的な調整なのかどうか注意してみてゆく必要があります。<br /><br />現在の為替相場の動きは、ドル円、クロス円、ユーロドルとも、レンジでの動きが続いており、いずれはどちらかにブレイクしてくると予想されます。<br /><br />日経平均は9500円割れはダブルトップの完成となります。<br />ダブルトップとなると9000円ラインでの攻防になり、その下は8500円付近の支持線が視野に入ってきます。<br />株式相場の動きは、ドル円、クロス円に大きな影響を与えてきます。<br /><br />7月のドル円相場は2000年以降は月のローソク足で、2007年以外はすべて陽線となっています。<br />一方、8月のドル円相場は2006年、2008年が陽線ですが、それ以外の年<br />ではすべて陰線になっています。<br />そのため、7月はやや円安でレンジ、8月は急激な円高になる可能性が考えられます。<br /><br />それ以前に、株式相場がダブルトップを完成して暴落すると、その時期は早まるものの、政局絡み(総選挙)で日経平均の暴落は暫くはないと思います。<br /><br />今週の予想ゾーン<br />━━━━━━━━━━<br />ドル円：下降(戻り相場)<br />94.4～98.0円</p><p>ユーロ円：下降(戻り相場)<br />132.0～136.5円</p><p>ユーロドル：下降(戻り相場)<br />1.39～1.44</p><p>ポンド円：下降(戻り相場)<br />154.0～160.0円<br /><br />突発的な事変がない場合の予想です。<br />逆にこのレンジを外れる場合は、何か大きな変化が起きていると考えられます。</p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52276329.html">
<title>ＦＸシステムトレードユーザー感謝祭</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52276329.html</link>
<description>
今日は、参加しているＦＸシステムトレード会社のユーザー感謝祭に参加しました。場所は渋谷東急百貨店の屋上ビアガーデン。酒は飲めないほうですが、みんなで酒を飲む場の雰囲気は好きなので誘われれば断ることはほとんどありません。参加者の居住地、年齢、経歴もさまざ...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T23:40:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>外国為替証拠金取引</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
今日は、参加しているＦＸシステムトレード会社のユーザー感謝祭に参加しました。<br><br>場所は渋谷東急百貨店の屋上ビアガーデン。<br>酒は飲めないほうですが、みんなで酒を飲む場の雰囲気は好きなので誘われれば断ることはほとんどありません。<br><br>参加者の居住地、年齢、経歴もさまざまですが、みな投資に興味があるという１点でつながっていて、話も投資にまつわる話から人生観まで熱く語り楽しい時間をすごしました。<br><br>mixiのリアルマイミクも増えてこれからの交流が楽しみでもあります。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tafaman.livedoor.biz/archives/52276317.html">
<title>山根亜希子・日経225ミニ徹底攻略セミナー</title>
<link>http://tafaman.livedoor.biz/archives/52276317.html</link>
<description>今日は、ＦＸで有名な個人投資家山根亜希子先生の日経225ミニ徹底攻略セミナーに参加しました。山根亜希子先生のセミナーはＦＸを含めてこれが初めてでしたので、とても楽しみにしていました。実際にセミナーを受けてみましたが、話し方もしっかり内容もはっきりわかりやすく...</description>
<dc:creator>tafaman</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T22:11:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>株投資</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、ＦＸで有名な個人投資家山根亜希子先生の日経225ミニ徹底攻略セミナーに参加しました。<br /><br />山根亜希子先生のセミナーはＦＸを含めてこれが初めてでしたので、とても楽しみにしていました。<br /><br />実際にセミナーを受けてみましたが、話し方もしっかり内容もはっきりわかりやすく、理論だけではなく実践に基づいた投資家目線の内容でとても価値のある内容でした。<br /><br />セミナー後の懇親会では、全国から集まった投資家20名弱と投資話で盛り上がり、山根先生ともお話ができて充実したセミナーでした。<br /><br /><a href="http://www.nihontoushi.com/yamaneseminor/225mini/index.html">http://www.nihontoushi.com/yamaneseminor/225mini/index.html</a><br /><br />今までＦＸをやっていたのに日経225ミニ取引にも手を出そうと思ったきっかけは、あるところから日経225の自動売買システムの無料お試しのオファーがあったためでした。<br />そこで、実際にどのようなものかを試してみる前に勉強をしておこうと思ったのでした。</p>]]>
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